2014年02月20日

IPO サイバーダイン CYBERDYNE 来た!





http://nji.diary.to/archives/8262806.html

サイバーダインってターミネーターの世界かと思っていたが、ホントにあるんだなw

http://www.cyberdyne.jp/







理事長

同前雅弘(どうぜんまさひろ)
岡山県出身。1959年に大和証券株式会社に入社、アメリカ大和証券株式会社に7年間出向の後、債券本部長、株式本部長などの要職を歴任、1988年に同社社長に就任。現在、大和日英基金副理事長。2008年より株式会社カワニシホールディングスの社外取締役を務める。

世界に先駆けて進化する最先端人支援ロボット
「ロボットスーツHAL」開発物語

(サイバーダイン株式会社)

「つえを使わずにバージンロードを歩きたい」。そんな花嫁の願いを叶えたのは、なんとロボットだった。
下肢に障がいのある人や脚力が弱くなった人の、下肢動作や歩行をアシストする自立動作支援ロボットを開発した、山海嘉之教授(筑波大学大学院)と、サイバーダイン株式会社の開発物語。

(『知遊』vol18に掲載)

http://www.chiyuu.com/syoukai.html

NECキャピタルソリューション
http://pdf.irpocket.com/C8793/qnwX/lwpZ/Fo5y.pdf
サイバーダインに出資

NECキャピタルソリューション(株)(8793)
NECの持分法適用会社。情報通信機器が約8割、NEC関連6割強。ファイナンス事業拡大。
(※上記特色は、yahooファイナンスより引用)
株価:2638円(12:52)
前日比+167円(+6.76%)
25日移動平均価格:2431円
25日移動平均乖離率:+8.52%
株式時価総額:568億円

http://news830.com/archives/3690


グループ連携のとりくみ〜ロボットスーツ「HAL」
(11/06/14)

ロボットが人間の動きをサポートする・・・そんな遠い未来のSF映画のような話が、より身近になりそうです。 
サイバーダイン株式会社が開発したロボットスーツ「HAL」は、
下肢に障がいのある人や脚力が弱くなった人の、下肢動作や歩行を
アシストする自立動作支援ロボットです。

人間が体を動かそうとすると、脳から筋肉へ電気信号が流れます。
HALはその電気信号を皮膚に貼ったセンサーで感知し、それをもとに、
股関節や膝関節などを動かしやすくする、というものです。 

3月某日、愛媛県松山市でHALの説明会が開催され、
障害者福祉施設の関係者・利用者約30名が参加されました。
普段車いすで生活する入所者が実際にHALを装着して体験。
歩行できた方は、「HALがあったらスムーズに立つことができる」
「久しぶりに歩くことができて本当にうれしい」と笑顔で話されていました。
歩行の様子を見守っていた施設スタッフのみなさんも、
驚きと感動の拍手をされていました。

このような説明会は全国各地で行われており、現在では、全国で70施設、
120台以上のHALが医療機関・福祉施設で稼動しています。 


カワニシグループでは、医療機関・福祉施設に向けて、
株式会社カワニシが中四国を中心にHALの紹介・普及に努めています。
また、介護・福祉用品を扱う株式会社ライフケアとも連携し、
営業活動を行っています。

HALを見た多くの施設関係者は興味を持たれ、新しい分野での
リハビリテーションが期待できるのでは、との声がありました。 
歩行できない人にとって、HALのサポートで立ったり歩くことができる喜びは
大変大きいもの。施設の方によると、HALでの歩行体験をきっかけに、
多くの方が今まで以上にリハビリに意欲的になったそうです。 
運動機能低下の大きな原因となる脳卒中の患者数は現在約150万人といわれ、
年々増加しています。これからますます高齢化が進んで、要介護者の数が増加するのにともなって、
リハビリ業界へのニーズも高まると予想されます。
今後もグループ内で連携効果を活用し、HALの普及に努めるとともに、
より良い医療・福祉環境に貢献していきます。 


【IPO】7779サイバーダイン(CYBERDYNE)の新規上場が決定!ロボットスーツ企業の上場に2ch株板は早くも熱狂!



http://momentum.ldblog.jp/archives/36483114.html


大和ハウス工業とCYBERDYNE株式会社(サイバーダイン株式会社)は、ロボットスーツ事業に関する総代理店契約を締結しました。


(1)増資時期

2008年7月4日

(2)CYBERDYNE株式会社の割当増資株数

: 4,167株 (A種類株式)

(3)増資後の発行済株式総数

62,967株

(4)大和ハウス工業株式会社の取得株式数

: 4,167株 (A種類株式)

(5)大和ハウス工業株式会社の増資引受総額

10億8万円

(6)増資引受後の大和ハウス工業株式会社の出資比率

20.5%(含む潜在株式)

 ※株主順位第2位


http://www.daiwahouse.co.jp/release/20080701103216.html

世界的に注目を集めているCYBERDYNE(サイバーダイン)のロボットスーツHALを中心に、日々開発が進む様々なテクノロジー、特に先端福祉機器やロボット技術・サイバニクス技術をテーマに展示・運用している施設です。
現在入館は無料となっており、展示は自由にご覧いただけます。

また、CYBERDYNE STUDIOでは、ロボットスーツHALの福祉用の実運用フィールドとして、HAL FIT(ハルフィット)を実施しています。HAL福祉用を使ったトレーニングの専門スタッフ(理学療法士・看護師など)が、お客様ひとりひとりにあったトレーニングメニューを組み、楽しく運動をしていただいております。

最新情報は公式サイトにてご確認ください。



「夢」や「情熱」は大切ですが、「人を想いやる心」は更に大切なこと。

人や社会を想う心があれば、未来を見据えて人や社会のために何をなすべきかを自ら発想し行動できる・・・ それがサイバーダインという会社です。

「サイバニクス:人・ロボット・情報系の融合複合技術」を駆使して、「人に寄り添う革新的テクノロジー」の研究開発から社会実装に至るまで、社会が直面する課題を解決し、その解決法を基に新産業を創出する。その結果、その開拓過程を経験する新たな開拓者たちがここから生まれる ・・・ それが私たちの「未来開拓への挑戦」です。

素晴らしい未来は適切なテクノロジーによって築かれる ・・・ サイバーダイン社は、人とテクノロジーが相互に支援し合うテクノ・ピアサポートを提唱します。

 

 

 

サイバーダイン株式会社(英名:CYBERDYNE Inc.)は、つくば市学園南二丁目にあるサイバニクス (Cybernics) 技術に関連する研究開発、製造、販売、保守管理を行っている企業である。2004年に筑波大学教授の山海嘉之によって設立された[1]

HALを製造していることで知られる。これは、装着することによって身体機能を拡張・増幅・補助することができる世界初のサイボーグロボットであり、製品としてレンタル方式およびリース方式で販売されている[2]

脚注[編集]

[ヘルプ]
  1. ^ 会社情報 - CYBERDYNE”. サイバーダイン株式会社. 2011年1月25日閲覧。
  2. ^ Charlie Sorrel (2011年1月11日). “日本のパワードスーツ『HAL』、CESでデモ”. WIRED.jp. 2011年1月25日閲覧。

関連項目[編集]

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%80%E3%82%A4%E3%83%B3




 



posted by k at 00:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 個別企業 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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