2013年01月07日

2013年 年間予定


今年もいろいろあるんだなぁ


http://nji.diary.to/archives/7652720.html
▼1月
・東証と大証の統合持ち株会社「日本取引所グループ」発足(1日)
・株式信用取引の委託保証金の制度変更(1日)
・国際的な新銀行資本規制(バーゼル3)の段階的導入開始(1日)
・復興特別所得税導入(1日)
・ソフトバンク、イーアクセスを完全子会社化(1日)
・JFEとIHI、造船事業統合で新会社設立(1日)
・アイルランドが欧州連合(EU)議長国に就任(1日)
・東証など大発会(4日)
・みずほ証券とみずほインベスターズ証券が合併(4日)
・家電見本市「CES」(米ラスベガス、7日開幕)
・イングランド銀行(英中央銀行)金融政策委員会(9〜10日)
・欧州中央銀行(ECB)理事会(10日)
・2012年11月の国際収支(11日)
・チェコ大統領選挙(11〜12日)
・北米国際自動車ショー(米デトロイト、14日開幕)
・日銀支店長会議、地域経済報告(さくらリポート)公表(15日)
・ブラジル中央銀行の通貨政策委員会(15〜16日)
・緊急経済対策決定(中旬)
・12年の中国国内総生産(GDP)(中旬)
・日銀金融政策決定会合、「経済・物価情勢の展望(展望リポート)」の中間評価(21〜22日)
・オバマ米大統領就任式(21日)
ユーロ圏財務相会合(21日)
・欧州連合(EU)財務相理事会(22日)
・イスラエル議会総選挙(22日)
・カナダ中央銀行が政策金利を発表(23日)
・世界経済フォーラム年次総会(=ダボス会議、スイス・ダボス、23〜27日)
・12年12月の貿易統計(24日)
・EU・ラテンアメリカ・カリブ諸国共同体(CELAC)首脳会議(チリ、25〜26日)
・米連邦公開市場委員会(FOMC)、投票権を持つ委員のうち4人が交代。シカゴ、ボストン、セントルイス、カンザスシティーの4地区連銀総裁が加わり、リッチモンド、アトランタ、クリーブランド、サンフランシスコが外れる(29〜30日)
・インド準備銀行(中央銀行)の金融政策決定会合(29日)
・12年10〜12月期の米実質GDP速報値(30日)
・通常国会召集
・米一般教書演説(下旬から2月上旬の見込み)
▼2月
・オーストラリア準備銀行(中央銀行)理事会(5日)
・英中銀金融政策委(6〜7日)
・ECB理事会(7日)
・EU首脳会議(7〜8日)
・12月と2012年の国際収支(8日)
・中国・春節(旧正月)休暇(9〜15日)
・JT、「マイルドセブン」を「メビウス」に名称変更(上旬)
ユーロ圏財務相会合(11日)
・東京工業品取引所が東京穀物商品取引所の上場4商品を受け入れ、「東京商品取引所」に名称を変更(12日)
・EU財務相理事会(12日)
・日銀金融政策決定会合(13〜14日)
・12年10〜12月期のGDP速報値(14日)
・12年10〜12月期のユーロ圏域内総生産(GDP)速報値(14日)
・20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議(モスクワ、15〜16日)
・1月の貿易統計(20日)
・米連邦準備理事会(FRB)議長が金融政策について議会証言(20日前後)
・ユニーが持ち株会社化(21日)
・イタリア議会総選挙(24〜25日)
・韓国新大統領の就任式(25日)
・米予算教書の議会提出
・キプロス大統領選挙
▼3月
ユーロ圏財務相会合(4日)
・中国全国人民代表大会開幕(5日)
・EU財務相理事会(5日)
・豪中銀理事会(5日)
・ブラジル中央銀行の通貨政策委員会(5〜6日)
・日銀金融政策決定会合(6〜7日)
・カナダ中央銀行が政策金利を発表(6日)
・英中銀金融政策委(6〜7日)
・ECB理事会(7日)
・1月の国際収支(8日)
・1〜3月期の法人企業景気予測調査(12日)
・EU首脳会議(14〜15日)
・日銀の山口広秀副総裁、西村清彦副総裁の任期満了(19日)
・FOMC(19〜20日)
・2月の貿易統計(21日)
・シャープ、鴻海グループへの第三者割当増資で払込期限(26日)
・BRICS首脳会議(南アフリカ共和国、26〜27日)
・ニューヨーク国際自動車ショー(27日開幕)
・中小企業金融円滑化法の期限(31日)
・1月1日時点の公示地価
・三越伊勢丹、伊勢丹新宿本店の改装終了(月内)

▼4月
・3月の日銀企業短期経済観測調査(短観、1日)
・関西電、九州電が電力料金を値上げ(1日、申請中)
・日立金と日立線の合併新会社発足(1日)
・安藤建とハザマが合併し「安藤・間」が発足(1日)
・ANAの持ち株会社「ANAホールディングス」発足(1日)
・豪中銀理事会(2日)
・日銀金融政策決定会合(3〜4日)
・英中銀金融政策委(3〜4日)
・ECB理事会(4日)
・中国・清明節の休暇(4〜6日)
・白川方明日銀総裁の任期満了(8日)
・2月の国際収支(8日)
ユーロ圏財務相会合(11日)
・東京ディズニーランド30周年(15日)
・ブラジル中央銀行の通貨政策委員会(16〜17日)
・カナダ中央銀行が政策金利を発表(17日)
・3月の貿易統計(18日)
・G20財務相・中央銀行総裁会議(ワシントン、18〜19日)
・国際通貨基金(IMF)・世界銀行春季総会(ワシントン、19〜21日)
・1〜3月期の中国GDP(中旬)
・日銀金融政策決定会合、「展望リポート」公表(26日)
・1〜3月期の米実質GDP速報値(26日)
・中国・労働節の休暇(29日〜5月1日)
・株式の空売り規制の期限(30日)
・FOMC(30日〜5月1日)
▼5月
・ECB理事会(2日)
・豪中銀理事会(7日)
・英中銀金融政策委(8〜9日)
・3月と2012年度の国際収支(10日)
・7カ国(G7)財務相・中央銀行総裁会議(10〜11日)
ユーロ圏財務相会合(13日)
・EU財務相理事会(14日)
・1〜3月期のユーロ圏GDP速報値(15日)
・1〜3月期のGDP速報値(中旬)
・日銀金融政策決定会合(21〜22日)
・EU首脳会議(22日)
・ブラジル中央銀行の通貨政策委員会(28〜29日)
・カナダ中央銀行が政策金利を発表(29日)
・フィリピン統一選挙
▼6月
・豪中銀理事会(4日)
・英中銀金融政策委(5〜6日)
・ECB理事会(6日)
・日銀金融政策決定会合(10〜11日)
・中国・端午節の休暇(10〜12日)
・4〜6月期の法人企業景気予測調査(11日)
・イラン大統領選挙(14日)
・主要8カ国(G8)首脳会議(英国の北アイルランド、17〜18日)
・FOMC(18〜19日)
ユーロ圏財務相会合(20日)
・EU財務相理事会(21日)
・EU首脳会議(27〜28日)
▼7月
・6月の日銀短観(1日)
・みずほ銀行とみずほコーポレート銀行が合併(1日)
・リトアニアがEU議長国に就任(1日)
・クロアチアがEUに加盟(1日)
・カーニー・カナダ銀行総裁が英中銀総裁に就任(1日)
・豪中銀理事会(2日)
・英中銀金融政策委(3〜4日)
・ECB理事会(4日)
・ブラジル中央銀行の通貨政策委員会(9〜10日)
・日銀金融政策決定会合、「展望リポート」の中間評価(10〜11日)
・任天堂、ファミリーコンピューター発売30周年(15日)
・カナダ中央銀行が政策金利を発表(17日)
・G20財務相・中央銀行総裁会議(モスクワ、19〜20日)
・4〜6月期の中国GDP(中旬)
・米FRB議長が金融政策について議会証言(20日前後)
・2007年選出の参院議員の任期満了(28日)
・FOMC(30〜31日)
・4〜6月期の米実質GDP速報値(31日)
・英中銀金融政策委(31日〜8月1日)
・東証と大証の現物株市場統合(月内にも)
・1月1日時点の路線価

▼8月
・ECB理事会(1日)
・豪中銀理事会(6日)
・豪連邦総選挙(3日〜11月30日の間で実施)
・日銀金融政策決定会合(7〜8日)
・4〜6月期のユーロ圏GDP速報値(14日)
・4〜6月期のGDP速報値(中旬)
・ブラジル中央銀行の通貨政策委員会(27〜28日)
・米カンザスシティー連銀経済シンポジウム(ワイオミング州ジャクソンホール、下旬)
▼9月
・豪中銀理事会(3日)
・日銀金融政策決定会合(4〜5日)
・カナダ中央銀行が政策金利を発表(4日)
・英中銀金融政策委(4〜5日)
・ECB理事会(5日)
・G20首脳会議(ロシア・サンクトペテルブルク、5〜6日)
・家電見本市「IFA」(独ベルリン、6〜11日)
・IOC総会で2020年夏季五輪の開催都市決定(ブエノスアイレス、7日)
・7〜9月期の法人企業景気予測調査(11日)
・FOMC(17〜18日)
・スティーブンス豪中銀総裁の任期満了(17日)
・東京ゲームショウ(幕張メッセ、19〜22日)
・中国・中秋節の休暇(19〜21日)
・シャープ第20回CBの償還日(30日)
・7月1日時点の基準地価
・第68回国連総会開幕
・ノルウェー議会選挙
・ドイツ議会選挙
▼10月
・9月の日銀短観(1日)
・古河スカイと住友軽金属工業が合併
・家電見本市「CEATEC JAPAN2013」(幕張メッセ、1〜5日)
・中国・国慶節(建国記念日)の休暇(1〜7日)
・豪中銀理事会(1日)
・ECB理事会(2日)
・日銀金融政策決定会合(3〜4日)
・ブラジル中央銀行の通貨政策委員会(8〜9日)
・英中銀金融政策委(9〜10日)
・G20財務相・中央銀行総裁会議(ワシントン、10〜11日)
・IMF・世界銀行年次会合(ワシントン、11〜13日)
・7〜9月期の中国GDP(中旬)
・カナダ中央銀行が政策金利を発表(23日)
・EU首脳会議(24〜25日)
・FOMC(29〜30日)
・7〜9月期の米実質GDP速報値(30日)
・日銀金融政策決定会合、「展望リポート」公表(31日)
・政府が14年4月の消費税率引き上げを判断する期限(月内)
・グルジア大統領選挙
▼11月
・豪中銀理事会(5日)
・英中銀金融政策委(6〜7日)
・ECB理事会(7日)
・第19回国連気候変動枠組み条約締結国会議(COP19、11〜22日)
・7〜9月期のユーロ圏GDP速報値(14日)
・日銀金融政策決定会合(20〜21日)
・東京モーターショー(東京ビッグサイト、22日〜12月1日)
・ブラジル中央銀行の通貨政策委員会(26〜27日)
▼12月
・豪中銀理事会(3日)
・カナダ中央銀行が政策金利を発表(4日)
・英中銀金融政策委(4〜5日)
・ECB理事会(5日)
・12月の日銀短観(16日)
・FOMC(17〜18日)
・日銀金融政策決定会合(19〜20日)
・EU首脳会議(19〜20日)
・東証など大納会(30日)
・日銀資産買入等基金の増額完了(年末)
・14年度の税制改正大綱
・14年度の予算案


posted by k at 00:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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