2012年10月31日

ドコモの凋落


一時期は、優良企業の代名詞でブランドだったけど、
今や、韓国製品専門の三流企業って感じがするから不思議だ。


ドコモの凋落
http://nji.diary.to/search?q=%E3%83%89%E3%82%B3%E3%83%A2


NTTドコモ株の配当利回りが5%超えと魅力的な水準に、

ちなみに配当を貰う株主のほぼ全員が含み損に突入



ドコモの質疑応答。CS証券「十数年の付き合いで、これほど不誠実なプレゼンは初めて」メリル証券「魂の叫びとして聞いていただきたい」「他社がお金を出してくるのは変わらないのに(auのキャッシュバックのこと)何で解約率が良くなると思っているのか」また別の機会に…として強制終了…。

因みに、ドコモの下方修正は販売促進費(CB)です。質疑応答。CS証券アナリスト「800億(下方修正分)を投下した上でのリターンについて、ここにいる人間の99%は、これは販促費に化けるだろう、投資家ではなく(CBとして)消費者に回るだろう、と思っている。それでは株価は上がらない。」

NTTドコモ説明会での、クレディスイス・早川氏の質問がかなり辛辣。「十数年ドコモを見てきて、これほど不誠実なプレゼンは初めて」「800億円の費用積み増しでどんな効果を出そうとしているのか全くわからない」「もはや質問というより魂の叫び」「費用は消費者に流れるだけでは?」

配当利回り投資法で大事なことは将来配当が減る可能性の低い株を買うこと 趨勢的にオワコン臭のする減益傾向の会社の株 ドコモなどはいくら配当利回りが高くても買ってはいけない。 俺は買ってるけど

配当なんて所詮餌ですよ
ドコモの月足チャートみてみなよ


http://kabumatome.doorblog.jp/archives/65716479.html



posted by k at 10:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 個別企業 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。