2012年10月28日

こええええええええええ!


こええええ


尾崎豊
 伊丹十三
 東村山市議会議員
 清水由貴子
 などの方々がお亡くなりになったときに「創価学会謀殺説」が出ています。
 単なるガセネタなのかなと思っているんですが、一つ一つの説にはそれなりに根拠があるようで、どうなのかなぁと考えてしまいます。

 創価学会はこういった行為をする可能性のある団体なんでしょうかねえ?


可能性の問題でしたら100%でしょう。
実行したかと聞かれたら、口を噤んで下を向き
地面にしていると書くでしょうが、証拠と言われても
出せないでしょう、この目で見た事だとしても、
見たと言った途端たくさんの人々が他の所にいた
私の目撃証言を警察に証言。

尾崎豊さん
 伊丹十三さん
 東村山市議会議員の方
 清水由貴子さん達が異常な死に方をした事を
指して、ああ云う奴らはろくな死に目に遭わないなと
仲間内で話、ほくそ笑んでいる事は想像に難くない。
精神的に追い込んで行き自死させるのはお得意でしょうからね。
選挙用紙(各人の家に送られる葉書)を集合アパートから
盗み成りすました学会員が選挙所に行き発覚なんて事までする
団体です。

他の方のことはわかりませんが、清水由貴子さんの場合、創価学会に度重なる嫌がらせで参ってる、、という本人肉声のテープがあります。
偶然 ネットでみました。
ノイローゼになるほどの嫌がらせだったようです。
これが自殺の要因であってもおかしく有りません。
ただ、彼女が親とも慕ってた 萩本欽一も創価学会員ですからね、、、。
逃れられなかったのではないでしょうか?

元創価学会 公明党議員 矢野絢也氏の「黒い手帳」には
壮絶な学会員からの痛がらせ虐めが書かれてます。
長いこと学会員だった彼にしか書けない学会の内部情報です。
学会は矢野氏の口を封じるために様々なことを仕掛けてきたようです。

長く学会員だった彼の他の本もとても読み応えがありますよ。
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/5705140.html


◆その他創価学会絡みで飛び降り自殺させられたと思われる人たち
映画で創価学会を取り上げようとした伊丹監督→飛び降り自殺、後に創価の汚れ仕事をしていた後藤組によるものだという指摘をした人物が現れる。
公然と創価を批判している西村慎吾衆院議員→長男が飛び降り自殺。


◆創価学会の教え
「脱会者は自殺するまで追いつめろ」(福井県・田賀一成氏証言ー永島雪夫著『創価学会池田王国の崩壊』)
「青年よ、仏敵を打ち砕け。 学会迫害の悪人は厳罰でのたれ死ぬまで攻め抜け」'04年11月18日聖教新聞「寸鉄」

◆公明党の批判をしていた東村山市議飛び降り事件
1990年の9月定例会で「土地取引疑惑に絡んで、ある東村山市議会議員が土地所有者である宗教法人に公選法違反となる多額の寄附をし、本人もその事実を認めた」と暴露、発言の取り消しを打診されると「十分な調査の上」「根拠はある」と断言したことなど、公明党を批判していた朝木明代東村山市議が不可解な飛び降り自殺をした事件である。

◆偽メール事件 元民主党 永田議員飛び降り自殺
永田寿康元代議士の自殺について、原因が偽メール事件であると語られるが、彼が創価学会の選挙違反について語り、その後名誉毀損で訴えられたことについてのは何も語られないのは不自然である。

http://netpower1.blog14.fc2.com/blog-entry-1880.html



現職の警察官が、創価学会=公明党を批判していた女性市議の転落死は「自殺」ではなく「他殺」だったと内部告発
http://www.asyura2.com/08/senkyo52/msg/581.html
投稿者 外野 日時 2008 年 8 月 17 日 01:54:34: XZP4hFjFHTtWY

現職の警察官が、女性市議の転落死は「自殺」ではなく「他殺」だったと内部告発

 

 












現職の警察官が内部告発で、「朝木明代元市議を殺害した犯人を自分たちは特定した、3人であった。しかし、検察からの圧力で捜査を断念せざるをえなかった」とはっきり述べた。
 また、「もし、時効前(あと2年で時効)に国民的運動として盛り上げてくれるなら、我々は全貌を明らかにする用意がある」と断言した。

 検死によると、ビルから落ちて死亡した朝木明代元市議の両腕の上腕部には手で強く握られてできた痣があった。朝木明代元市議を2人で両脇から挟みこみ上腕部を強くつかまないかぎりできないようなものだった。しかし、警察はこの痣の件をずっと隠蔽してきた。

 朝木明代元市議は創価学会=公明党をきびしく追及していた。
 そこで捜査はまず創価学会=公明党の関係者にターゲットをしぼって進められた。そういう中で犯人が浮かび、もう一歩で、名前を特定し逮捕するという段階までいたった。それが検察の圧力で中止になった…。
 (2008年7月29日、JR八王子駅前における せと弘幸氏の訴え。)


『創価学会とは何か』の著者のジャーナリスト山田直樹氏は、かつて次のように語っった。


 私は、週刊誌記者をしていた80年代の終わりから、公明党・創価学会問題を取材するようになり、創価学会員が社会の重要な分野にどれだけ進出しているのかを調べたことがあります。その時、同僚が創価学会員の検事にこう尋ねました。 「検事のあなたの前に学会員の被疑者が来たら、あなたは学会員としての立場を優先させるのか、公僕としての立場を優先させるのか」。検事は「その場になってみないと…」としどろもどろになりました。これを聞いて、「こんな集団に政権をとられては大変だ」と痛感したのが、私の創価学会取材のいわば出発点です。

 

 上の動画のフルバージョン版は次の投稿に。

東村山事件の動画サイト(阿修羅)
投稿者 K24 日時 2008 年 8 月 02 日
http://www.asyura2.com/07/cult5/msg/517.html

 

 

東村山女性市議怪死の担当検事は創価学会員(阿修羅)
投稿者 倉田佳典 日時 1998 年 10 月 05 日
http://www.asyura.com/sora/bd/msg/234.html

 創価学会から猛烈な嫌がらせを受けていた東京都東村山市の〃反学会市議〃朝木明代さん(五○)=当時=が謎の転落死をとげて八ヵ月。早々と捜査終了宣言を出した警察に代って、遺族は地検の捜査に望みを託している。が、転落死事件の担当検事が、なんと当の創価学会信者だったことが判明したのである。

 

http://www.asyura2.com/08/senkyo52/msg/581.html

 

 

Forum21
http://www.forum21.jp/2005/03/post_11.htm

「怪死事件」の東村山市で公明市議らが認可保育園妨害工作
地方行政と創価・公明―市民愚弄の行状

矢野穂積
東村山市議会議員

 東村山といえば、志村けん。わずか人口14万のこの町が全国的に知られるようになったことに大きな貢献したこの芸能人が最近、再び渋い活躍をしているのは嬉しい話だ。というのも彼の実兄が市職員で、普段はにこりともしないのに私の同僚の朝木明代議員とは、にこにこと駅前地下駐輪場構想などを語っていたということがあるからだ。
 そして、この朝木明代議員こそ、次に東村山を全国的に有名にした人物である。断トツの連続トップ当選した現職市議が、1995年9月1日に西武線東村山駅前のビル上層階から何者かによって落とされて殺害されたのだ。しかも、高知で予定された「創価問題シンポジウム」に出かける前日夜の事件だった。現在のところ事件の真相究明は、数年を要してようやく公表された司法解剖鑑定書によって、朝木明代議員が何者かによって殺害されたことが判明したに留まっている。
 依然として、この殺害事件とは無関係を強調する創価学会が、未だになぜか「東村山デマ事件」と呼び、勝手に遺族や私を攻撃していることは指摘しておく必要があろう。この事件の経過等はここでの主題からそれるので、私と故朝木明代議員の長女直子さんの共著『東村山の闇』(「第三書館」刊)、そして本誌昨年1月15日号に「新事実が明らかになった東村山事件」という特集記事が組まれているので、これらを参照して頂きたい。
 (略)

http://www.asyura2.com/08/senkyo52/msg/581.html
 
 

西村修平の訴訟事件の数々 東村山警察署副署長の提訴事件(その1)
http://www.asyura2.com/09/cult7/msg/359.html

西村修平の訴訟事件の数々 東村山警察署副署長の提訴事件(その2)
http://www.asyura2.com/09/cult7/msg/360.html

西村修平の訴訟事件の数々 東村山警察署副署長の提訴事件(その2)
http://www.asyura2.com/09/cult7/msg/361.html

【西村修平事件第4回口頭弁論】---(ブログマガジン エアフォース)
http://www.asyura2.com/09/cult7/msg/383.html

 
 
 
 
posted by k at 00:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 事件 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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