なんか最近、預かりが増えて、
エラく景気がいいって言ってたけど、
そういう事だったのか。
コレ運用とかそういうレベルじゃなくて、
ケイマンで手数料と称して、
担当者〜仲介者〜営業マンが、
「ソトソト」でカネを掠め取っただけだろ?
でもITMってユニークなトコだったなぁ。
たしか兜町から川を挟んだ向こう岸のビルで
七階が本社で八階が香港支店(爆
さらに最上階にはお抱えの
ブローカー筋のオフィスがあった。
AIJ投資顧問のグループ会社にアイティーエム証券が登場してきた。あのアイティーエム証券なら懐かしい名前だ・・・
未公開株、ITM モールオブティヴィー、当時ハデに株券を持ち歩いていた連中は今はどうしているのだろう。未公開株詐欺の話で話題にもなった。
いずれにしろ同じ連中が絡んでいると思う。(憶測もあるので書いても意味はないが・・)
利回り200%で、これまでに50億円を投資していたということで、「信用してたので、
利回り200%とか、信用する方がどうかしてるんじゃないか?
利回り200%なんてジョージソロスも土下座するレベルだな
ウィキhttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%82%A8%E3%83%A0%E8%A8%BC%E5%88%B8
代表取締役 西村 秀昭
1955年、東京都生まれ。79年に山一証券入社。85年、山一オーストラリア シドニー支店株式部長および、 89年同メルボルン支店長として、主に政府機関の債券発行やM&A(企業吸収・買収) で活躍。92年、山一證券本社外国法人部課長、94年同事業法人部次長。欧米大手ヘッジファンドの 日本証券営業や、本邦大手企業のファイナンス・資金運用等を担当。98年1月、同社を退社し、 アイティーエム証券の設立準備へ。同年6月に、アイティーエム証券を設立。
プライベートバンキング業務とインベストメントバンキング業務の両輪でビジネスを展開しています
アイティーエム証券の誕生に参画したのは、大手証券会社の企業利益最優先の経営感覚や経営方針に常日頃疑問を抱いていた、大手証券出身の中堅・若手約10名。資産運用アドバイス、ファイナンス、国際業務、管理業務等のプロフェッショナルが結集しました。
当社の経営理念は、「社会貢献」と「お客様最優先」。資金調達や資産運用をお考えの企業や個人のお客様に対して、世界中の金融市場から最適なマーケットや金融商品を選択し、テーラーメイドでサービスをご提供します。また、将来を嘱望される有能なベンチャー企業や株式公開を具体的に検討されている未公開企業に対して、資本政策から私募ファイナンス、ビジネスアライアンスの紹介に至る包括的なコンサルティングを提供しています。
なお、当社は事業規模や企業利益を無節操に追求することはせず、社会の一員として遵守すべきモラルを尊重した、堅実な企業経営をおこなっていくことを理念としています。
これまでの経験で得た高いノウハウと広範なネットワークをベースに、素早い意思決定と行動力で、お客様のニーズにスピーディーに対応してまいります。どうぞご期待ください
http://www.itm.co.jp/profile/message.html
| 社名: | アイティーエム証券株式会社(関東財務局長(金商)第7号) ITM Securities Co., Ltd. |
| 本社住所: | 〒103-0027 東京都中央区日本橋2-2-6 日本橋通り2丁目ビル7F (日本橋高島屋斜向い) |
| 電話: | 03-3517-1160(代) |
| ファクス: | 03-3517-1181 |
| 設立年月日: | 1998年6月 |
| 開業年月日: | 1998年9月 |
| 資本金: | 1,590,500千円 |
| 資本準備金: | 60,600千円 |
| 自己資本規制比率: | 1,208.5%(2010年3月31日現在)
http://www.itm.co.jp/profile/index.html
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機関投資家、事業法人等に対する金融商品の提供投資スキームの組成・アドミニストレーション中堅上場企業向けファイナンス未公開企業投資育成 http://www.itm.co.jp/profile/index.html AIJ投資顧問とアイティーエム証券から芋蔓式
コレはもうダメかもしれんね・・・(爆w
ソキア仮装売買- hetareguma @ 22時50分14秒[[「仮装売買」で相場操縦、投資会社役員を逮捕>http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20051026i307.htm]](YOMIURI ONLINE H17/10/26)>東証1部上場の測量機器メーカー「ソキア」(本社・神奈川県厚木市)株の仮装売買を繰り返すなどして株価をつり上げ、不法に利益を得ていたとして、大阪地検特捜部は26日、東京都港区の投資コンサルティング会社「バーテックスリンクインベストメンツ」の役員・[[倉橋正治]]容疑者(52)(東京都江東区)を証券取引法違反(相場操縦)容疑で逮捕した。~
関塚聖一氏は未公開株券の出回っている知的財産特許鰍フ役員だった
南部隆宏氏と福光大輔氏がバーテックスリンクの取締役に就任しているようで。
念の為、おさらいをしておきますと。
福光大輔氏は、毛皮のエライ人。
南部隆宏氏は、金沢のヒトで、畑崎廣敏氏や樺G町地所と仲良しなヒトです。
http://spysee.jp/%E5%80%89%E6%A9%8B%E6%AD%A3%E6%B2%BB/1299379/http://spysee.jp/%E5%80%89%E6%A9%8B%E6%AD%A3%E6%B2%BB/1299379/
これ、顔、違うよ。
これはマ(略
関塚聖一 関塚 聖一(せきづか・せいいち) 83年(昭58)中央大経済卒、 同年日興証券入社。 99年キャピタル投資顧問株式会社(現キャピタル・アイティ投資顧問株式会社)代...
「インスパイアー」、新株予約権の割当先に倉橋正治氏が関与「グランツインベストメントジャパン」(東京・港区=冒頭写真)という投資会社。関係者によれば、このグランツ社は倉橋正治氏が実質上、取り仕切っているという。ちなみに、倉橋氏は05年10月、東証1部の測量機最大手「ソキア」の株価操縦事件で逮捕された過去を持つアレンジャーで、キムラタンの仕手戦にも http://outlaws.air-nifty.com/news/2009/06/post-90b6.html
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1990年代以降、証券界を賑わせた仕手戦絡みで、多くの人が摘発された。
西田晴夫、佐藤克、豊臣春国、川上八巳、倉橋正治、笹尾明孝、坂上雅夫、松沢泰生、下村好男、前田大作、大場武生、野木耕一、中村達三……。
事件はそれぞれに異なるが、舞台となったのは南野建設、アイ・シー・エフ、丸石自転車、アドテックス、大盛工業など上場している業績不振企業ばかりである。
もう一人は、野村証券出身の投資コンサルタントで、SBIグループの北尾吉孝CEOと同期の敏腕証券マンだった阪中彰夫氏(57)である。
野村関係者の語る次の「阪中評」は、証券界の意見を代表している。
「資本調達を錬金術としている点は、これまでに摘発された連中と同じ。ただ、合法には凄く気を使っている。また、おかしな種類のカネには手を出さないし、グレーな人種とも付き合わない。そこが、証取委などの摘発を逃れてきた理由だろう」
しかし阪中氏も、ジャスダック上場のペイントハウスでは墓穴を掘った。
「資本のハイエナ」の世界では有名な宮城和良、本多俊郎、野木耕一の3人は、ジャスダック上場のクオンツなど3社が行なった増資に絡み、13億円余りを隠し、約4億円を脱税したとして起訴された。野木氏は丸石自転車で逮捕されているし、宮城、本多の両氏は、この世界の大物として知られる西田晴夫氏の配下だった。
かつて跋扈した「資本のハイエナ」が、今や捜査当局の手にかかって死屍累々である。西田晴夫、倉橋正治、松沢泰生、笹尾明孝、佐藤克、福村康廣、河野博晶、阪中彰夫、黒木正博、中村(旧姓中澤)秀夫、鬼頭和孝……。本誌がボロ株を操って荒稼ぎする彼らを「資本のハイエナ」と命名し、食われた企業をチャート化したのは2006年10月号(「『資本のハイエナ』相関図」)だったが、それから3年9カ月、主役のほとんどは逮捕され、証券市場を去った。
その「最後の巣窟」もすべて身売りしてフェードアウトしようとしている。東証2部上場の「ジェイ・ブリッジ」だ。6月25日の株主総会で、医療ビジネスからの撤退と、社名を「アジア・アライアンス・ホールディングス」と改めて香港最大ノンバンクのサンフンカイと連携、アジアを軸に事業展開することを決める。
http://facta.co.jp/article/201007001.html
倉橋正治 復活
http://keizaikeizai.seesaa.net/article/138744333.html
大阪地検は10月26日、投資事業会社「バーテックスリンクインベストメンツ」取締役の倉橋正治容疑者を、証券取引法違反(相場操縦)容疑で逮捕した。一連の取引で容疑者が得た利益は約9000万円にのぼるとみられている
●株式市場には、暴力団などの闇勢力が巣くい、上場企業を食い物にしてきた。彼らは、不振企業に資金調達を持ちかけて、株価操縦、会社乗っ取りなどで儲ける。資金調達の手口は、MSCB(修正条項付き転換社債)や新株予約権付き社債の発行。 捜査当局は数年前から彼らの摘発に乗り出した。丸石自転車(架空増資)、メディア・リンクス(架空取引)、駿河屋(架空増資)、ソキア(相場操縦)、大盛工業(風説の流布)、日本エルエスアイカード(特別背任)など。 これらの事件では、新田修士、安田浩進、上田高嗣、倉橋正治、大場武生らが暗躍した。 警視庁組織犯罪対策三課は二月、アドテックスの下村好男元副社長、前田大作元社長ら三人を ・・・
代表者・・・・・・浅川和彦氏(元野村証券出身)
AIJ投資顧問
■AIJ投資顧問(株)
設立-1989年4月27日(商号と住所未詳)
2000年2月28日-東京都千代田区内幸町1-2-2 日比谷ダイビル13階に移転
2004年8月6日-シグナ・インターナショナル・インベストメント・アドバイザーズ(株)から現商号へ変更
2004年8月9日-東京都中央区日本橋2-2-6 日本橋二丁目ビル9F
■役員
| 浅川和彦代表取締役 | 野村證券出身 |
| 松木新平取締役 | |
| 高橋成子取締役 | |
| 大原雅志監査役 | アイティーエム証券(株)社外取締役 税理士ならば(株)フィデック監査役 |
■メモ
アイティーエム証券(株)
2003年9月1日-東京都中央区日本橋2-2-6に移転(現在も同所在地)
同社会計監査人→アスカ監査法人
(株)AIJ
2003年9月8日-東京都中央区日本橋2-2-6に移転(現在も同所在地)
2004年7月28日-AIJ投資顧問(株)から商号変更
浅川実代表取締役→(株)エイアイエム代表取締役、(株)ミレニアム・アソシエイツ代表取締役
クリストス・パパンドレオ取締役
大原雅志監査役
ユナイテッドワールドも遠からず関係しているんだな。
http://timetide.way-nifty.com/jprofile/2012/02/post-81c4.html