2011年03月20日

表舞台から抹殺された、森田実と藤原記者


小泉政権が全盛時代に小泉政治のペテンを暴露して活躍したが、そのせいで電通を使ったメディア工作で追放され、発言が姿を消した二人の日本人言論人がいる。一人は評論家でテレビ発言をしていた森田実氏であり、もう一人は『小泉純一郎と日本の病理』を小泉が在任中に書いて出した、アメリカに住む藤原記者であるが、その後の二人は日本のメディアに登場しなくなったのは、電通によるパージだといわれている。それを奇妙に感じた読者が多かったことは、それを指摘した記事への反応の多さで分かるが、それはは以下のように書かれている内容で理解できる。
http://www.asyura2.com/08/hihyo8/msg/568.html

オレには政治は関係ないからどうでもいいんだけどね。

大前ケンイチとか、ベンジャミンフルフォードとか大丈夫かな?と思って。
この二人じゃかなりニュアンスは異なるけど。
posted by k at 23:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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